店長miyo、シャンカリ「Sacred River Retreat」を訪れて(2006年4月)
念願だったバリ島西部のシャンカリretreatを店長のmiyoが訪れた様子を少しですがUPしております。憧れの場所への訪問ということで、「遂に遂に行くのだ!!」とどきどきする期待を胸に訪れたリトリート。私にとって本当に感慨深い体験でした。突然の訪問だったので、あいにくシャンカリさんにはお会い出来なかったのですが、スタッフの方々とのステな出会いがあり、感謝の気持ちでいっぱいの訪問でした。「次回はお姉さんとぜひ!」との言葉をいただき、次回のシャンカリさんとの出会いを想像しながら過ごしています。




ホテルから車で約1時間30分でバリ島西岸のシャンカリさんのretreatへ到着。シャンカリ邸2階からのすばらしい景色が出迎えてくれ、しばしうっとりと眺めながらシャンカリマネージャーさんと談笑。向こう側にはインド洋が広がっています。





あちこちに休憩できるソファやベッドが置かれていて、ネコもすやすやとお休み中。起こしては悪いからそーっと、、、。ファブリック使いがお洒落で内装と外の景色とが見事にマッチして癒しの空間を演出しています。





(左)シャンカリ邸中。とっても居心地が良く、、。(右)屋上。






地面には凝ったタイル。蛇の模様がインパクトがあります。タイルの工事に一番時間がかかったそうですが、とてもステキに仕上がっていました。




メディテーションルームの中。ここで工房の職人さんも含めて、スタッフ全員で朝メディテーションをしてから仕事をはじめるのだそう。何か神聖な空気が流れているよう。





miyoガネーシャ像前で。






シャンカリスタッフの一人、コマンさんと。楽しく気さくな人柄でいつも笑わせてくれます。





(右)左からニッキーさん、私、コマンさん、スッチーさん。 最後に、「お疲れ様でした!」と記念写真をパチリ。6時間以上お付き合いいただいて皆さんお疲れだと思うのですが、とびきりの笑顔です!ありがとうございました!!と感謝しながらのお別れです。最後はちょっぴり寂しく、、。時間があれば工房の様子等見たかったけど、残念ながらもう職人さん達はこの時間はお仕事終えられてました。またいつか、、。
(miyoシャンカリリトリート滞在編終了)